「住まいのエッセイ」の本

マイホーム・ブックス
マンションや一戸建て住宅の見当や購入に役立つ本を集めた専門店。

住まいのエッセイ

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■ 書籍リスト

1.
『こうすれば住宅ローンが10年で返済できる』

出版社/著者からの内容紹介
20年間、不動産業界に携わってきた現役不動産会社の社長が、素人のあなたでも不動産ビジネスで成功するためのノウハウを1冊の本にまとめました。
パートにも出られない子育て真っ最中のお母さんから、週末起業を目指すサラリーマン、本業以外に副業を持ちたいOLにいたるまで、誰でもリスクなしで正社員並みのお金を稼げてしまう、そんな夢のような仕事がハウジングライターです。
ハウジングライターには時間的な拘束が一切ありません。いつでもあなたの空いてる時間を利用してマイペースでできる仕事、それがハウジングライターです。面倒な営業も、難しい資格も、高額な開業資金も一切必要ありません。─詳しい内容を見る


2.
『貯金ゼロからマンション買っちゃいました』

本書は、著者がマンションを買うために、実際に行ってきた節約の方法から、頭金の貯め方、マンションの選び方、そして、マンションを買ってから入居するまでの体験を、一つひとつ思い起こしながら書いたものである。(「BOOK」データベースより)─詳しい内容を見る


3.
『どら息子でない!?現役東大生“自力”マンション入手術!!』

仕送りから月6万円のアパートを借りていた「普通」の東大生が、19歳11ヶ月で「自力」でマンションを買ってしまった!そのノウハウとウンチクをあなたに。(「BOOK」データベースより)─詳しい内容を見る


4.
『超高層マンション、暮らしてみれば…』

出版社/著者からの内容紹介
十数年の実体験で書いた住み心地のすべて!
やっぱり揺れるの?バルコニーで植物は育つの?風は強いの?台風、雷のときってどう?子どもは大丈夫?高度感覚がマヒしない?修繕に時間がかかるんでしょ?火事のときはどうだった?
――そんな疑問にお答えします。

超高層の魅力はなんといっても、その眺望にある。解放感のある空間から、煌めく都市の夜景が、日々、思いのままに満喫できるのだから。それがハレの日の出来事ではなく、日常なのだ。――あとがきから ─詳しい内容を見る


5.
『渡辺篤史のこんな家で暮らしたい』

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   渡辺篤史の「建もの探訪」は普通の人が住む普通ではない家を紹介し続けている長寿番組だ。「普通ではない」というのは、この番組で取り上げられる家は住み手がこだわり、建築家が工夫をこらした「作品」だから。本書はそのなかから暮らし方に特徴のある30軒を設計図つきで紹介している。いつか自分だけの家をきっちり建てたいと思っている人には、格好の参考書だろう。    一口に家といっても、モダンなコンクリート造りからナチュラルな木造まで実にさまざま。200坪以上の敷地に建つお屋敷や、築150年の民家を再生した堂々たる日本家屋、屋上庭園やエレベーター付きの豪邸もあれば、建築面積わずか9坪の狭小住宅や極端な三角形の変形敷地に建てられた家などもある。とくに印象に残ったのは、敷地の厳しい条件をさまざまな工夫で克服し、斬新なデザインの家に仕上げたケース。限られた土地のなかでここまでできるのかと建築家の力を思い知らされる。    テレビ番組では住み手による説明が中心となっているが、本書では建築家からのメッセージも寄せられており、建築コンセプトや建築家の考え方、得意技が詳しくわかる。設計者のプロフィールや施工者の情報・連絡先といったデータが網羅されている点も、家造りの具体的資料として評価したい。残念なのは、建築費用が公開されていないケースがあったこと。費用はどうしても気になる要素なので、すべてについてきっちり入れてほしかった。(栗原紀子)─詳しい内容を見る


6.
『大きな暮らしができる小さな家』

建築家・永田昌民が語る「小さな家」の設計の極意。住宅ジャーナリスト・杉本薫が自身の体験をふまえてN設計室の仕事を徹底取材。これから家を建てたい人に必読の書。大きな暮らしが手に入ります。(「BOOK」データベースより)
詳しい内容を見る


7.
『僕の家』

出版社/著者からの内容紹介
何を選び、何を捨ててきたか。住んできた家は僕の人生そのものです。

大江千里。ミュージシャン。43歳。家族は犬2匹。奥沢のアパートからスタートして、お化けの出る家、原宿の隠れ家、郊外の一軒家、NYのアパート、日本家屋へと続き、また引っ越す。誰もが思い当たる家とのい関係

今住んでいる「家」は「今の自分」そのもの。その「家」は、僕に季節をかんじさせ、生活することに頭を巡らす男へと変化させてくれました。  性別:男。 職業:ミュージシャン。 年齢:43歳。 一人暮らしを初めて20年。犬と同居して10年。実は不動産フェチ。奥沢のワンルームからスタートして、お化けの出る家、瀟洒なマンション、原宿の隠れ家、郊外の一軒家、西麻布のマンション、ニューヨークのアパート…数々の家遍歴を重ね、築50年の日本家屋に住んで思ったこと。家はその時期の自分を映し出す。その時、何が必要で何が大事だったのか。自分の立ち位置が見える家……僕が見える家は、今、何処なのか。居心地のいい場所を探して、本日も賃貸物件を散策する─詳しい内容を見る


8.
『庭の旅』

出版社/著者からの内容紹介
若い頃、アメリカで映像関係の仕事で成功していた著者は、ある日ふいに疲労と徒労感に襲われ、すべてを引き払い、ロンドンに家を借りて住みます。ゆっくりと流れる時間の中で、自然と触れ合い、自然体で生活することにより幸福を取り戻していきます。 暮らしを構成しているのは、人と時間、自然、そして構造物。そのいずれかに片寄ることは、人が本来求めている姿ではないのではないか……。 ─詳しい内容を見る


9.
『家』

いろんな思いを詰め込んで建てた当時の家とリフォームした今の家を著者自身が公開するほか、家づくりを通じて知り合った友人たちの住まいを紹介。『オレンジページ インテリア』連載「グリーンダイアリー」をもとにまとめる。(「MARC」データベースより)─詳しい内容を見る





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